横浜ならお任せ!外壁塗装の季節はいつがいい?

横浜ならお任せ!外壁塗装の季節はいつがいい?

2018/4/11 水曜日

「外壁塗装はいつ頼むのがいいんだろう?」

「外壁塗装は乾きやすい夏がいいのかな?」

このようにお考えの方は多いのではないでしょうか。

 

確かに外壁塗装は塗料が乾かなければ、作業が進まないため季節や天気は重要なポイントです。

しかし、それだけで決めようとすると、前もって計画を立てていないと、予約が空いていないということになります。

 

また直前になって予約しようにも簡単に払えるほど安くはありません。

そのため外壁塗装を行うのにいい季節をご紹介します。

 

◆一番人気は夏じゃない?

外壁塗装は塗料が乾くことが重要なため、塗料が乾きやすい夏が一番いいと思われがちですが、実は塗装業者が一番施工しやすい季節は秋なのです。

 

その理由は雨季の過ぎた夏だと非常に乾きが早いのですが、その反対に足場の鉄が熱くなり過ぎ作業がしにくく、職人さんの体力も奪われ、逆に作業がスムーズにいかないことがあります。

 

それに比べ、秋は塗料が十分乾くだけの気温があり、しかし暑過ぎないため職人さんも作業がしやすいようです。

そのため人気の業者は早くから予約でいっぱいになってしまうようです。

 

◆雨季は避けよう

やはり外壁塗装の1番の大敵は雨です。

そのため夏に入る前の雨季である6~7月は避けたほうがいいでしょう。

 

雨を避ける理由は乾燥しにくいからだけではありません。

塗料は乾ききると雨や紫外線といったに強くなり、それらから外壁を守ってくれるのですが、乾いていない状態で水がついてしまうと、塗料自体が流れてしまったり、水がかかった部分の感想時間がもっと必要になったり、完全に乾いていないことに気付かず仕上げ作業に入ってしまい、効果が薄くなる可能性があります。

そのため雨季の塗装は難しいです。

 

◆雨季が絶対ダメでもない?

上記で雨季を否定しましたが、それでも雨季に行う必要がある方もいらっしゃいます。

そのような方も大丈夫です。

 

そもそも雨季は夏に差し掛かる時期なので気温は高く、塗料は乾きやすいです。

そして、問題の雨ですよね。

逆にいえば雨だけが問題なのです。

 

雨にさえ注意しておけば雨季でも十分外壁塗装は行えます。

しかし、天気の予測は地域性なども現れるため難しいです。

そのため雨季に外壁塗装を頼むときは地域に根付いた業者に頼むのがいいでしょう。

 

◆まとめ

外壁塗装の時期はいかがでしたか?

やはり人気の季節は暑過ぎず、十分塗料の乾く、春か秋です。

 

この時期に依頼しようと思っている方は早めから準備しておくことが重要です。

人気の時期は早い段階で予約が埋まってしまうことがあるため気をつけてください。

当社でも外壁塗装を行なっていますので、業者選びで迷っている方は是非一度ご連絡ください!

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